• 社会保険や労務管理についての専門性と英語力を生かし        中小企業診断士として生駒市や大東市の経営者の方を支援します。

    支援室の開設にあたって

    社員が日々明るく健康にお客さまや地域に対して良い仕事をする。

    その結果、売上や利益が上がる、

    働く中で社員は力を高め物心両面の幸福を実現する。

    そのような経営を理想としておりますが、

    実際に取締役として経営に携わる中で

    経営や労務管理の知識不足、力不足を痛感いたしました。

    中小企業診断士、社会保険労務士の資格取得に取り組み

    おかげさまで両資格を取得することができました。

    日々の経験や資格者としての体系的な知識を地域の元気に役立てたく、

    勤務先からの許可もいただき、

    2017年5月3日(大安)に本支援室を開設いたしました。

    名称わかば 経営労務支援室
    応援者羽佐田和之 はさだかずゆき
    応援者略歴中央大学 法学部法律学科卒業
    中小企業診断士 経済産業大臣登録 414413号
    社会保険労務士試験合格 第201601338号
    二級ファイナンシャル・プランニング技能士 第二F2−0−17−218840号
    連絡先070−3359−2382
    (平日の日中は留守番電話のことが多いかと思います。
    メッセージをいただきましたら、私から折り返し連絡いたします。)
    e-mail :kazu.hasada@gmail.com

    略歴

    大学卒業後、東京で義肢装具やリハビリテーション機器、福祉用具を取り扱う専門商社に就職
    営業マンとして上司や先輩に恵まれ、多くの取引先の方からもお世話になり、30歳の頃大阪本社に転勤
    大阪本社で海外製品の市場導入にかかる交渉やその普及活動の企画、運営管理に従事
    海外メーカーの技術教育担当者に通訳として帯同し、全国での研修活動実施
    40歳以後、取締役として経営全般に取り組む
    2002年より自社開発製品品の韓国向け輸出を開始、現在は対中国輸出を拡大中
    5年前より関東地域の製造小売事業の担当役員に就任
    関東地域の事業再編と東京本社工場開設、その運営に従事
    輸出入事業、関東事業とも順調に推移、労働時間も短縮、増収増益を実現