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    おはようございます。

    本日で連載が終了しましたが、日本経済新聞の「やさしい経済学」に、明治大学の富野貴弘教授が「グローバル時代のSCM」を全9回で連載なさってらっしゃいました。

    とてもわかりやすく、核心をつく内容で毎回楽しみにしておりました。

    最後に教授から頂いた言葉は、表題の言葉です。

    危機に際して行動がブレがちになります。

    すべきことは日々の改善行動を積み重ね、現場の足腰を鍛え続けておくこと。

    改めて何をなすべきかを教えていただきました。

    まことにありがとうございました。



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